熱帯魚海水魚の館TOPへ

綺麗な海水魚を見て心もすっきり!!
音楽を聴きながらちょっと一息、息抜きをしませんか?
〜人気のある海水性熱帯魚を紹介します〜
当サイトの一部の画像は、他のウェブマスター様から提供して頂き私がコメントで紹介しています。
サイト利用者様の利便性を考え、少しでも画像を多く提供したいと考えております。
基本的にはこのサイトだけで熱帯魚・海水魚の知識が完結するようにしたいと考えています。
掲載されていない魚で画像を提供しても構わない方はメールにてご連絡お願い致します。
掲載した画像に関しましては、(写真提供:○○○○)で紹介しています。
このサイト全体のコンテンツの 90% は当サイトのオリジナルですので転載はご一報お願い致します。
魚の販売価格は、おおよその価格です。参考程度に受け止めて頂けたらと思います。
(20種類)
(20種類)
(10種類)
- 現在4つの水槽で淡水性熱帯魚、海水性熱帯魚を飼育しています。
- 淡水性熱帯魚水槽は73リットル水槽です
- ここでは小型海水性熱帯魚水槽2つ(26リットル水槽と34リットル水槽)
- を紹介しましょう
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私が海水性熱帯魚を飼育している水槽です。


左:26リットル(熱帯魚)海水魚水槽(プリティメイトR360) 右:30×30×40(縦) 34リットル水槽
- ・上記の水槽システムで海水魚飼育をしています。
- 水槽は26リットルや34リットル程度の小型インテリア水槽ですが、この大きさでも
- 難しいと言われている海水魚の飼育が可能です。
- ・水換えですが、私の採用している方法では3ヶ月に1回程度の水換えで済みます。
- (但し、水質が安定するまでの間は2週間に1回程度の水換えが必要です。)
- ・現在、ハタタテダイ、チョウチョウウオ、カクレクマノミ、ハマクマノミ、フィジーダムセル、
- ホワイトソックス、ミスジスズメ、ミドリフグ等を飼育しています。
- ミドリフグは汽水魚ですが、本来は海水性である為、海水での飼育が一番適しているのです。
- (但し、お店で購入した直後のミドリフグは海水濃度が低い為、徐々に海水濃度を上げていきます。)
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- 左側の水槽をもう少し拡大して表示します。


(熱帯魚)海水魚水槽全景
・画面中央で泳いでいる大きな魚がハタタテダイです。
ハタタテダイの左に見えるのがミスジスズメ、クマノミです。
ミドリフグは水槽左下のポンプあたりに隠れています。
- 水槽概要:34リットル水槽(新タイプ水槽)
- 水槽のサイズ
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- 30(横)×30(奥行き)×40(高さ)
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- 水量
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- 34リットル
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- ヒーター
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- 温度調節機能付き100W
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- 照明
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- 14W(海水魚用の蛍光灯、ブルーホワイト)
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- ろ過フィルタ
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- 外部式フィルタエーハイム2213を使用しています。
- フィルタ内に好気性バクテリアと嫌気性バクテリアの繁殖に成功しています。
- よって硝酸塩はほどんど検出されません。
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- 補助装置
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- ・海水は酸素と混ざりにくい為にエアレーションを行ないます。
- 私はエアレーションの代わりにディフィーザを使用しております。
- ・紫外線殺菌灯(9w)
- ・ヨウ素殺菌プロテインスキマー
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- 砂
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- ・底砂はひかないベアタンク方式を採用しています。
- 海水魚を飼育する時はPH8程度の弱アルカリ性である必要があります。
- 人工海水を使用して海水を作ると水質は弱アルカリ性を保ちますが、
- 水をしばらく換えないと 酸性化してPH低下してしまいます。
- ・サンゴ砂はろ材として利用し弱アルカリ性を保っています。
- (水質が酸性化すると、サンゴ砂の成分が溶けて弱アルカリ性化します)
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- 飼育魚
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- ・ミドリフグ、カクレクマノミ、ホワイトソックス、フィジーダムセル
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(通常版のインデックス)
(テキスト版のインデックス)